石榑まき子

石榑まき子(いしぐれ まきこ)のレートは1484です。

引退。レートは引退時のものです。

石榑まき子三段いしぐれ まきこ日本棋院 東京
レート1484
順位
1年変動
最高レート
直近10局負け勝ち負け負け勝ち負け負け勝ち負け負け0勝1敗
1986年の成績
0勝1敗
1927年以降の成績
0勝1敗
勝率
.000

引退時のレート(ランキング対象外)

レートは公表された対局結果から計算した値です。黒番の有利さはこの数値に含まれていません。

ほかのプールでのレート

棋士と女流棋戦のレートはそれぞれ独立して計算します。互いに影響しません。

  • 女流棋戦:1437 引退時のレート(ランキング対象外)

最近の対局

新しい順に最大20局。増減はレートの動きです。
対局日相手・棋戦結果増減
1986年11月12日新海洋子女流本因坊戦 予選 白番負け↓13
1985年12月11日中山薫女流本因坊戦 予選 黒番負け↓17
1985年10月30日伊藤加代子女流本因坊戦 予選 黒番勝ち↑17
1985年3月11日水谷守江女流鶴聖戦 予選 黒番負け↓16
1985年2月6日小林禮子女流本因坊戦 1回戦 黒番負け↓8
1984年11月14日武田賢子女流本因坊戦 予選 黒番勝ち↑16
1978年10月25日鈴木津奈全日本女流選手権戦 一次予選 白番負け↓16
1977年1月19日佐藤真知子棋聖戦 一段戦 決勝 白番負け↓16
1975年9月17日中村邦子全日本女流選手権戦 一次予選 白番勝ち↑15
1975年5月4日小林禮子NTV 女流名人戦 1回戦 白番負け↓13
1973年4月1日小川誠子NTV 女流名人戦 1回戦 白番負け↓15
1972年7月26日白鳥澄子全日本女流選手権戦 三次予選 白番負け↓16
1972年6月6日谷宮絢子全日本女流選手権戦 二次予選 白番勝ち↑14
1972年1月1日尚司和子全日本女流選手権戦 予選 黒番勝ち↑16
1971年4月20日伊藤勝子全日本女流選手権戦 三次予選 白番負け↓15
1971年3月23日井上初枝全日本女流選手権戦 二次予選 白番勝ち↑17
1970年5月22日児玉幸子全日本女流選手権戦 三次予選 黒番負け↓11
1967年11月21日小川誠子全日本女流選手権戦 一次予選 白番負け↓16

対戦成績

対局数の多い順に最大10名。成績は石榑まき子から見た勝敗で、 持碁・無勝負は勝敗に数えません。1927年以降の対局だけです。
相手合計黒番時白番時くわしく
小林禮子0勝2敗.0000勝1敗0勝1敗比べる
小川誠子0勝2敗.0000勝0敗0勝2敗比べる
井上初枝1勝0敗1.0000勝0敗1勝0敗比べる
中山薫0勝1敗.0000勝1敗0勝0敗比べる
児玉幸子0勝1敗.0000勝1敗0勝0敗比べる
尚司和子1勝0敗1.0001勝0敗0勝0敗比べる
水谷守江0勝1敗.0000勝1敗0勝0敗比べる
佐藤真知子0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる
武田賢子1勝0敗1.0001勝0敗0勝0敗比べる
新海洋子0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる

年別成績

1月から12月までの暦年で数えています(不戦勝・不戦敗を含み、持碁・無勝負は 含みません)。1927年以降の対局だけを数えているため、 両棋院が公表している通算成績とは一致しません。

成績勝率
19860勝1敗.000
19851勝3敗.250
19841勝0敗1.000
19780勝1敗.000
19770勝1敗.000
19751勝1敗.500
19730勝1敗.000
19722勝1敗.667
19711勝1敗.500
19700勝1敗.000
19670勝1敗.000
合計0勝1敗.000

1927年〜2026年の対局から計算しています(2026年9月17日時点)。