刈谷啓

刈谷啓(かりや ひらく)のレートは1469です。

引退。レートは引退時のものです。

刈谷啓九段かりや ひらく関西棋院
レート1469
順位
1年変動
最高レート
直近10局負け勝ち勝ち負け負け負け負け負け負け負け2勝10敗
1967年の成績
0勝1敗
1927年以降の成績
2勝10敗
勝率
.167

引退時のレート(ランキング対象外)

レートは公表された対局結果から計算した値です。黒番の有利さはこの数値に含まれていません。

最近の対局

新しい順に最大20局。増減はレートの動きです。
対局日相手・棋戦結果増減
1967年1月18日岩本薫王座戦 三次予選 白番負け↓10
1965年10月23日呉淞笙日中囲碁交流 白番負け
1965年10月13日呉淞笙日中囲碁交流 白番負け
1964年7月11日王汝南日中囲碁交流 7回戦 白番負け
1963年6月6日林海峯旧名人戦 最終予選 黒番負け↓11
1962年6月21日大窪一玄本因坊戦 三次予選 1回戦 白番負け↓10
1961年10月15日篠原正美十段戦 三次予選 黒番負け↓13
1961年6月21日炭野恒広本因坊戦 三次予選 1回戦 白番勝ち↑16
1960年10月26日榊原章二王座戦 三次予選 黒番勝ち↑15
1960年2月24日宮下秀洋王座戦 予選 白番負け↓17
1958年12月17日藤沢秀行王座戦 三次予選 白番負け
1952年11月26日大窪一玄本因坊戦 予選 黒番負け

対戦成績

対局数の多い順に最大10名。成績は刈谷啓から見た勝敗で、 持碁・無勝負は勝敗に数えません。1927年以降の対局だけです。
相手合計黒番時白番時くわしく
大窪一玄0勝2敗.0000勝1敗0勝1敗比べる
呉淞笙0勝2敗.0000勝0敗0勝2敗
篠原正美0勝1敗.0000勝1敗0勝0敗比べる
王汝南0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗
藤沢秀行0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる
岩本薫0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる
炭野恒広1勝0敗1.0000勝0敗1勝0敗比べる
榊原章二1勝0敗1.0001勝0敗0勝0敗比べる
林海峯0勝1敗.0000勝1敗0勝0敗比べる
宮下秀洋0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる

年別成績

1月から12月までの暦年で数えています(不戦勝・不戦敗を含み、持碁・無勝負は 含みません)。1927年以降の対局だけを数えているため、 両棋院が公表している通算成績とは一致しません。

成績勝率
19670勝1敗.000
19650勝2敗.000
19640勝1敗.000
19630勝1敗.000
19620勝1敗.000
19611勝1敗.500
19601勝1敗.500
19580勝1敗.000
19520勝1敗.000
合計2勝10敗.167

1927年〜2026年の対局から計算しています(2026年9月17日時点)。